サウンド・クオリア とは

プロフェッショナル・スタジオ Kim Studio (東京・南青山)


東京・南青山で30年、業界のプロフェッショナル達に愛され続けている音楽制作会社(株)ケイ・アイ・エム、そして同社のプロフェッショナル・レコーディング・スタジオ Kim Studio 。こちらのスタッフが、新規プロジェクトとして、2022年12月より、ネイティブ講師をメインとした、音楽のオンラインレッスンサイトを立ち上げます。

その名も、Sound Qualia (サウンド・クオリア)

Sound (サウンド)は、”音”
Qualia (クオリア)は、”質”
を表しています。

せっかく私達が音楽レッスンサイトを立ち上げるなら、
質にこだわり、
人にこだわる、
品質の良いサービスサイトでなければいけません!

ご興味のある方は、気軽にお問い合わせください。

ネイティブ講師によるレッスン について




Sound Qualia では、ネイティブ講師をメインとした音楽オンラインレッスンを、
2022年秋に立ち上げる予定です。

(ご予約は、まだ受け付けておりません)


世の中にたくさんの音楽を送り出してきた Kim Studio が
未来のために考えていることは、

音楽で世界を結ぶお手伝いをする
音楽で平和な世の中に貢献する
そして、
日本人のリズム感アップ!に貢献する
ことです。


なぜネイティブ講師が良いのでしょうか?
それは、
日本人が特に苦手とする、”リズム感”をつかみ、
よりカッコイイ音楽を奏でるには、
ネイティブに教わるのが理想的だからです。

どういうことかというと・・・

リズム感の良し悪しは、実は、言語にも大きく起因しています。
日本語は、リズム感や強弱をほとんど必要としない言語です。
そのため私達は、リズムに乗ったり、リズムをとることに慣れていません。
身体にリズム感が染み付いていないのです。

ネイティブの音楽家のリズム感と比べると、悲しいかな、雲泥の差があります。
もちろん、日本人にも卓越したリズム感をお持ちの方は稀にいらっしゃいますが、本当にごく少数です。
ですから、日本語をずっと話してきた日本人が、
本当のリズム感を身につけ、それを人に教えることには、
どうしても限界があるのです。

一方、

英語という言語には、リズムがあります。

英語のネイティブは、自然とリズムや強弱をつけながら話しています。
逆にそれがないと、何を言っているのか理解できません。
生まれてからずーーっと、リズム感や強弱のある会話を耳にし、まるで音楽のように、それを常に意識しながら話しているのです。
つまり、得意不得意を超えて、体にリズム感が染み付いているのです。

その感性や感覚は、真似したくても、なかなか真似できません。
日本人と英語のネイティブでは、拍の取り方や、ノリ方が全く異なります。
相槌の打ち方、救急車やサイレンなど音の聞こえ方まで違います。

だから、もしカッコよく音楽を演奏したい、歌いたいと思ったら
英語を学んでみるのも、良い方法です。
ただ、学び方も重要です。
文字から学ぶのではなく、音から、リズムから学ぶことです。
そしてできるだけ、日本語を介さないこと。


そのため、私達が目指すレッスンスタイルは、
ネイティブ講師をメインとした、音楽(+英語)のオンラインレッスンです!

もちろん、ネイティブによるレッスンは、不安だらけだという気持ちもよくわかりますので、
準備として、日本人の講師も採用する予定ですので、ご安心くださいね。

目標は、日本人のリズム感の向上!
そして、言葉の壁を乗り越えて、
音楽を通じて、世界の人とコミニュケーションをとることです。
音楽には、世界を平和にするパワーがあります。

ぜひ皆さん、楽しんでご参加ください!

公開は2023年を予定しておりますが、
もしもっと早くにレッスンしたい!という方がおりましたら、
テストとしてご参加いただく方も募集しておりますので、
気軽にお問い合わせください。

仮サイト(ご予約はできません)



Sound Qualia
青柳

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